令和8年2月2日(月)。10時50分1.4℃。降水量0.0mm/h。風向・西。風速7.8m/s。日照時間0分。曇り。積雪深26cm。
先週の日曜日のボッチ飯。女房は高校の同期生との会食。私のリクエストで準備してくれた。「熟成ロースカツサンド ハーフ」(税抜き240円)と「クラブハウスハーフ(レタス)」(同220円)。
生ものだから消費期限は1月24日となっていた。全然気にならないけど。
このボリュームは何だ、というぐらいのカツの存在感。レタスやキュウリを増し増し、ソースもチョイ足し。はみ出るキュウリを指で押さえつつ頬張る。カツが揚げたてなら旨さ倍増だな、と。すると何とお腹が満ちてきた。
まあ綺麗に四角にカットしたこと、とスサンドを一つ。野菜をつぎ足して食べた。次、今度は3枚重ねで卵とハムが挟んである。それを口に運ぶが、どうやらお腹は八分目。それ以上食うと完璧に食い過ぎ。思いとどまった。
ハーフ+ハーフで一人前。それさえ多かった。「どんなに食べられないの!! 」と女房に呆れられた。まあ適量だったかと。会社では雑炊ランチだし、この日はカップワンタンも食べたのだし……
「クラブハウスハーフ」はアメリカンクラブサンドに寄せたネーミングと思う。基本の3段重ねもあった。ただトーストしてないのが何だかな、です。で、ウィキペディアで見る本場のサイズ感、ワイルド感に圧倒された。ジャパン流になると見た目綺麗でミニチュアと化す。まさに別物ですね。アメリカさんの胃袋サイズには驚嘆だけど、もう少し若かったら食いてぇ~~!! と思ったかも。

