令和8年5月18日(月)。10時10分22.5℃。降水量0.0mm/h。風向・南南西。風速6.0m/s。日照時間60分。晴れ。積雪深…cm。
昨日は秋田カントリー倶楽部でのラウンド。新ドライバーの2度目のラウンド。なかなかスウィートスポットには当たらない。どこに当たっているのだろうか。根っこ部分!? それとも先っちょ!? 思い余ってシールを貼って臨みました。
飛距離の損失はあるだろうけど、どこに当たっているのかを掴むのが肝心。
鳥海コース1番はまずまず。ちょいと芯を外した位で真っすぐ飛んだ。2番は右にふけた。ほぼ根っこで球が飛んだのが不思議ぐらいに外してた。フォームが一定だと思い込んでいたのにこんな不安定なのか、とがっかり。
色々あっての7番ロング。ティーショットまずまず、2打目、3打目も好調だった。残すところ40ヤード。チップショットが転がり始めると「入る 入る」と大騒ぎ。スコっと入ったのです。振り返ると50代前半、ツーオンで上からイーグルパットを決めたことがあった。
飛距離は隔世の感。ドライバーショットの飛距離は6割ぐらいに落ちた。今ではスリーオンもままならない。でも前回はロングで不思議のパー(=私は崖下でカップインを見ることはなかった)があり、昨日は実力!? でバイディーを決めた。良い所だけを掻き集めれば100切りはなんちゃないのだ。
7番のアプローチは成功でも、他のホールでは泣かされた。3番ではアプローチがトップ。奥のバンカーへ。そんなのばっか。体力が無くとも老練さでカバーできそうなショートゲームを磨くしかない。それにゴルフは前から前からが鉄則。
