令和8年9月4日(金)。10時40分25.0℃。降水量0.0mm/h。風向・北西。風速4.9m/s。日照時間49分。晴れ。積雪深…cm。
所有する分譲マンションの1区画。賃借人が6月に退去して今は空き家。空いているタイミングでマンション全館の排水管の洗浄作業が行われたのはラッキーだった。そして給湯器の現状をメーカーに調べて貰うと残念なことに“死亡宣告”。そして給湯器の交換工事を8月31日に済ませた。
機械系の工事に興味があるのと、工事の進捗を見るために現場を訪れた。職人さんにポーズをとって貰いました。そのお礼と言っては何ですが、ペットボトルの冷えたお茶を差し出そうとすると……
会社に置き忘れたのはお粗末でした。写真の手前には職人さんのマイボトルがあって水分補給には問題ないでしょうが、私のドジぶりをお詫びしました。まあ和みましたけれど……
1989年の購入で給湯機の交換は3回目。ビルトインのガスレンジの交換回数はそれ以上だと思う。現在のヤツは3年前に交換済みだ。そうこうしているうちに自宅のガスレンジがどうも具合が悪い。電池切れでヒヤリとしたことは以前書いたが、「魚焼きグリルの火が勝手に消えるのよ」と女房が言うのは深刻。「買い替えるかどうか悩んでいる」らしい。
今の自宅は終の住まいとは考えていない。何年か先には引き払うことになるので、今のレンジを騙し騙し使った方が安上がりかな、と思案している。
冷蔵庫が壊れたと思ったら今度は洗濯機…… 家電製品が連鎖的に壊れるというのは一般的なアルアル。まあガス器具だってそんなことが起こって不思議はない。それぞれ寿命があるのだから。弱り目に祟り目ですかね。

